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サイバー ハンティングパッド
いきなり結論。

ハンパの改造はしません。(´・ω・`)

先日サイバー社のハンティングパッドを落札しました。
正確には拡張スラパにおまけでついて来たんですけどね。

手元に届いて驚いたのはあまりにチャチイってこと。
プラの材質からパーツの合わせ、ギミックといたるところが・・・(゚Д゚)

まあ、どのみち中身を純正スラパに移植して遊ぶんだからまあいいか、などと思いながら分解してみると


中身もめっちゃショボイ。


線つぶれてるし。なんかもう日本製ってのが疑わしいレベル。


電池ボックスを外してみたら線が押しつぶされていて皮膜が破れてるし。
ねじガイドも肉厚が薄すぎて割れてます。

この後もスラパ部を外してみたりしたんですが、なんかもうこれ以上触りたくないという今までにない嫌悪感満点な気分になってきた。

「中国の露天で売ってたよ」と言われれば信じるレベル。

改造するにしても、スラパ部なんかはスペース的にそれなりの加工が必要になりそうだし、Rボタンの位置も小ささも気になる。がっちり加工するか?一切なにもしないで蓋を閉じるか?という2択になったのでさっさと後者を選択しました。

任天堂の純正スラパを改造するのに道具をそろえたり、切った貼った盛った等の加工はしたくない!という人がモンハン持ちを実現させるにはこのハンパしか選択肢がないのでその点においてはいろいろと目をつむれば優秀なアイテムといえます。

ただ、そうでない場合にはお勧めはしないなぁ。あくまで個人的に。
ハンパは最近ではヤフオクでも出品をとんと見かけないですし、あっても高額なんで切り刻んで遊ぶには勇気がいりますね。



author:Q.Z.ライフ, category:拡張スライドパッド改造, 07:17
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