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拡張スラパLL用を改造してみます。その2
大雪でお仕事が出来ずヒマだったもんで・・・。

なんやかんやで、Lボタンを残すところまでできてしまった。


LL用はグリップの部分がしっかり作られているので、スラパを移植すると中指のスペースが狭くなります。なので出来る限りスペースを確保するためにスラパの傾斜角を浅くしてます。このせいで他の部分との帳尻あわせがたいへんなことに。

3DS LLが手元にない状態での改造なので、細かい操作感がわかりません。
後に蓋側との形状のあわせや、スラパを操作する人差し指内側のひっかかり等の調整ができるように現状では角をたてて仕上げています。


Lボタンの位置が確定ではないので、スラパへの配線は無駄に長くしてあります。
LL用のスラパは3DS用と基盤が若干違うのでここでも軽く手こずりました。
はんだづけの失敗がないようなタイプですが、3DS用に比べて基盤が出っ張るので蓋側をリューターで削って対処しました。

■LL1号機の記録づけ
初号機ならではの調整を繰り返しておりますので、3DS3号機のような初心者の人向けの記事ではなく、こんな流れで作業しましたよという完全に自分向けの備忘録になる予定です。
内容はほぼ3号機と同じですからねぇ。

author:Q.Z.ライフ, category:拡張スライドパッド改造, 01:19
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