RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -, -
固定ページの記事
固定ページの記事をどうにか楽して移項したい。

そう思い調べてみるとどっかのフォルダに収納されているのではなく
データーベースに組み込まれているらしい。

先日やったPHPAdminからぶっこ抜く方法しかないようだ。
あれ途中でエラー出て焦ったからあんまりやりたくないんだよなぁ。

今の作業としてはページのテンプレートはだいたいできているので、
メイン部の中身である記事をいじっている。

記事をHTMLで編集して、テーマ内のstyle.cssで調整の繰り返し。
ローカルで記事をいじっても一括でサーバーにアップロードできないので
本ちゃんワードプレスに直接書き込み編集している。

cssはローカルのファイルをテキストエディタで書き換えてFFFTPでサーバーにアップロード。
高級なソフトならばテキストエディタとFTPが合体してたりするので、書き換えれば即サーバーに反映されるのだが、無いものはしかたない。
ひと手間増えるが作動が軽いのであまりストレスにはならないのが助かる。


author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 13:28
comments(0), -, -
【解決済み】サーバーからのメール転送 受信できない。
ロリポのメール転送サービス。

info@〜のアドレスを取得しているので
出先にいてもメールの着信がわかるように携帯への転送を設定。
これがまた、うまくいかなくてマイッチング。
自パソのメーラー等はうまく受け取れるんだが。
いろいろいじくって
転送先の携帯のアドレスに間違えがないことや
転送すること自体には成功しているもよう。
携帯側の設定も受信はフルオープンにしているんだけどなぁ。
また悩みの種が増えたわい。


追記 8月2日
解決(凡ミス)
携帯の設定を見てみたら指定先のアドレスのinfoの前にすき間が…
いらないスペースが入っていてこれが原因ですた。
イチイチ詰めが甘いなぁ。

author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 10:34
comments(0), -, -
ツールとかちょっとまとめる
ワードプレスでブログなりWebサイトをたちあげる。

ワードプレスの特徴
通常のブログと違い、その会社のサービスのみで作業を完結することができない。
いま使用しているジュゲムやアメブロ、ライブドア等のブログサービスは
それぞれのサイトでアカウントをつくるだけでブログを始めることができる。
それに比べてワードプレスはただ単にブログのソフトウェアに過ぎないので
使用するにはワードプレスが動く環境を独自で用意し構築する必要がある。

環境の構築
それにはサーバーのレンタル、データベースの構築、MySQLのインストール。
そしてワードプレスのインストールを行う。

以前はこの環境の構築が困難を極め超手間の鬼だったようである。
検索でアレコレ調べていると2007年〜くらいの阿鼻叫喚の地獄の声を拾うことができる。
裏をかえせば、その困難を乗り越えてでも導入したくなるほどのカスタマイズの自由度は魅力的だったのだろう。
その証拠に今では1流企業のサイトもワードプレスで作成されるケースが増えている。
アメブロでもたまに原型を留めていないカスタムぶりを発揮している人がいるが、やはりそれにも限界がある。

時は流れワードプレスも一般的に普及がすすみ、初心者向けレンタルサーバを謳うロリポップ社が簡単に動作環境からワードプレスまでインストールできるサービスを開始する。
これがまたよくできたサービスのようで、ネット上のQ&Aではうまくいかずに困りきった初心者に「ロリポでワードプレスが始められないならもうやめとけ」なる言葉を言い下す輩ももチラホラ見かける。

1番簡単なワードプレスの導入の仕方
ロリポップサーバーを借りる。
・独自アカウント等の設定をする。
 (私は同社サービスのムームードメインを利用している)
・ロリポップのワードプレス簡単インストールを使う。

特に新しいことをしなくても導入・運用することができる。
さすが餅は餅屋である。よくできている。
ひとまずはこれで、素のワードプレスを立ち上げる基本ができる。

個人的に思うこと
ワードプレスをたちあげて、ブログの記事を書いてみる。
今まで使ってきたどのブログよりも使いづらい。
なんというか日本製の過剰なサービスに慣れていると泣きをみるレベル。
使いづらくて億劫になるアメブロを遥かに凌駕する実力者である。
この先ブログとして使うことはないと思う。

Webサイト化
このために導入したわけだから、ブログのことは忘れて作業開始…なんだけど、
どうも自分のパソコンにローカル環境を作ってそこで開発するのが一般的らしい。

はやい話、ロリポでやった簡単インストールを、今度は自力でやるということ。
それも調べてみればいいソフトがあります。

XMAPPを使う
XMAPPというソフト。
これ1本でApache(Webサーバー)、PHP、MySQLを簡単に構築できるという。
これもどこぞのサイトで詳しく解説してくれている人がいるので見ながら進める。
途中ポートがなんやらで発狂しそうになるが、無事に環境ができあがる。

ワードプレスのインストール
ローカル環境が整ったらいよいよインストール。
ここは経験があるのでスムーズに実行〜完了。
再び環境の設定もするが、ここもサイトの教えどおりに。
これでレンタルサーバー上にも、自パソの中にも同じ環境が整いました。

テキストエディタ
以前にWebサイトをつくる際にはHTML/CSSだったのでWindowsについているメモ帳で作ってました。しかしUTF-8の文字コードに対応している必要があるので、メモ帳をやめて評判のよかったNotepad++ を使うことに決定。

ドットインストール
手元に参考書もなにもなかったのでネットを徘徊していると
プログラミング学習サイトを発見。
HTMLやCSSをはじめ、ありとあらゆるプログラム言語を学習できる無料のサイト。
その中にワードプレスがあったので早速お勉強。
1回3分の動画の講座が23回分あり、全部で1時間程度とコンパクト。
内容は1からテーマ(スキンのようなもの)の作成。
この講座のいいところは作者がしゃべりながらプログラムを組んでくれるので、なぜにこの数字を選んだのか?どういう意図をもってプログラムを組んでいるのか等の書籍ではわかりにくい部分を知ることができること。
またプロの作業スピードの速さや迷いの無さも体感できる。
動画見て調べものをして、一緒に作ってみる。
これを一通りやってだいたいワードプレスがどういうもので
カスタマイズとはなにか、何ができそうか?が見えてきた。

宝の小箱ではない
ワードプレスはカスタマイズが自由にできるのがウリのソフトだ。
しかしソフトがいくら凄くても、作る側の腕で宝石にも石ころにもなる。
1流の漫画家が使っている同じ道具をそろえても面白い漫画は描けないのと同じ。
なんでこんな話をするかといえば
作業的には通常のWebサイトをHTML/CSSでつくって
それをワードプレスで動くようにプログラムを置き換えていくだけだから。
つまりワードプレス云々の前にHTML/CSSでそれなりのサイトを組める腕が確実に要求されるのということ。
ワードプレスがあっても、素人が組んだものは素人の域を出ないという事実。

ワードプレスのメリット1
じゃあ導入するの意味ないじゃん…となりそうだけど
すでに導入してよかったと思える点がある。
それは修正が容易であるということ。

このブログなら2カラムという左にサイドバーがあり右にメイン部がある構図になっている。そして最上部にヘッダー。最下部にフッターという合計4つのパーツで構成されている。
これはブログなので事実上1画面しかないが、Webサイトであれば複数のページからできていて、それぞれのページにそれぞれのページを表示させるためのプログラムが書かれる。
例えば5ページあってメイン部しか変わらないWebサイトがあったとする。
メイン部以外の3パーツは全ページ同じなのに、中のプログラムは3パーツのプログラムが5ページそれぞれに書かれている。完成している分には良いが、いったん手直しをするとなったら5ページ分の全てを修正する必要が出てくる。
通常のHTML/CSSで組むというのはこういう事である。
ページ数が増えればそれだけ修正に手間がかかるということ。

そこにきてワードプレスでは、ヘッダー、サイドバー、メイン部、フッターがそれぞれ独立したプログラムとして扱われる。
メイン部のプログラムの中に各パーツのプログラムを呼び出して使う。
呼び出す際には1行のテンプレートタグだけだ。
実際には呼び出された順番やメイン部のプログラムを展開するとHTMLで書かれたプログラムとなんら変わらない。これを可能にしているのがPHPのプログラムである。
ワードプレス特有の機能といえる。

もし100ページもの同じ構図のサイドバーの修正をするとなっても
PHPならサイドバー部のプログラムをチョイチョイといじればそれで終了。
当然100ページ全てに反映される。

またサイドバーを複数用意しておいて
このページにはサイドバー1を使って、他のページはサイドバー2をといった使い方もかんたんである。

プロは作成の前段階でフォトショップ等を使って、ドット単位で作りたいサイトのイメージ画像をつくります。またクライアントさんから持ち込まれた要望をWebサイトに起こすのが仕事なの迷いが少ないでしょう。しかし、こちとら完成図なんてどこ吹く風で、心の迷いが服着ているような、修正につぐ修正をひんぱんに繰り返す初心者です。修正が容易というメリットは本当にありがたい。


ワードプレスのメリット2
ワードプレスにはというかPHPには動的な情報を取得して反映させることができる。
以前から使いたかった機能に動的なカレンダーというのがある。
通常カレンダーの部分は勝手に更新してくれる訳がないので自分でプログラムを書き換えて更新するしかない。
しかしPHPやJavascriptを駆使したカレレンダーは日付の情報を勝手に取得して自動更新してくれる。
しかもいままで2ヶ月分を並べて表示させていたスタイルも前月・次月のアイコンを押せば月を送る事もできる。

んでさっそく作ろう!と思ったんだけどこれだけでマスターするのに数ヶ月はかかりそうな大変さだったんでプログラムをダウンロードさせてくれる素敵なサービスを発見したのでそれをベースにいじらせてもらうことにした。
ワードプレス内のウィジェットから操作することができて大変便利。
こういったお便利プログラムが充実しているのもワードプレスを使うメリットといえる。


サーバーへのアップロード
ある程度形になったらローカルからレンタルサーバーへデータをアップロードしたい。
ロリポに標準装備されている[ロリポ!FTP]だけど、これには本当に困らされた。
いかんせんファイルのアップロードができなかったのよ。
なんかしらの不具合であろうことはわかるんだけど。
あまりにふて寝が捗るので他のFTPをさがしたらいいソフトが紹介されていた。


FFFTPの導入
フリーソフトでFFFTPという窓の杜でも絶賛されているフリーのツールを導入。
なにげにロリポでも使用を薦めていたりする。
ロリポの手引きを見ながら設定完了。
ありえん簡単便利さに涙が出そう。
あれだけ苦労したアップロードが瞬間的にサクサクできます。

課題
メイン部のテキストデータの移管方法をどうするか。
ヘッダー、サイドバー、フッターの3パーツはそれぞれのプログラムをいじることで完結します。例えばサイドバーが2種類ほしければプログラムを2つ作成するといった具合に。
しかし、ワードプレスはブログのソフトとしてできています。
一番変化の大きいメイン部はブログの記事のようにワードプレス上で編集します。
つまりメイン部は基本プログラムと記事の部分の2本立てでできていて収容されている場所も異なります。
基本プログラムはテーマとして扱われるのでFFFTPでテーマを丸ごとアップロードしてしまえば問題ないのですが、ワードプレス上で書いた記事(テキスト)をどうやって移管するかが課題です。

いまのところページも少ないのでコピペでえいやっと移管してますが
そのうちさっくりとできる手段が欲しいです。


まとめ
てきとうに書いていたら全然まとまってない。
まあ、必要なものと値段なんぞを。

・ロリポップレンタルサーバー:4,725円
     ロリポプラン(ワードプレスが使えるプラン)
     1年間契約

・ムームードメイン:独自ドメインによる
     1年間契約

・ワードプレス:無料

・XMAPP:無料
     ローカル環境の構築に

・Notepad:無料
     テキストエディタ

・FFFTP:無料
     FTP サーバーへのアップロードツール

・基礎からのWardpress:3,200円
     参考書はぜったいにあった方がいい。

ワードプレスをやるのに参考書1冊含めて1万円弱ってところですね。

アメブロの広告カットの有料コースは毎月1,000円かかるんで
年間12,000円というのを考えればリーズナブルな感じ。
アメブロは使いづらくて反応もダルいんで見切ります。
広告あり使用の無料で延命でもいいかな。


author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 16:06
comments(0), -, -
真打登場 FFFTP
ロリポのFTPがアップロードできないのは前に書いたとおり。
それ障害はなんらかの不具合でそうなっているだけであろう。
まともになる見込みがあるので問題ない。

まあ、ロリポFTPがまともになったとして
致命的に使えない部分を発見した。

アップロードがファイル単位でしかできない。

テーマを大幅にいじったらテーマのフォルダごとアップロードして
重ね書きしてしまえばいいところだが、
ファイル単位でしかアップロードできないので半端なく面倒くさい。
(あくまで想像ですけど。)

ネットで検索してみるとやはりこの点は使えないようで
どうやったらフォルダでアップできるかの質問がわんさかある。

小技で丁寧に解説しているのもあるが、
だいたいの説は「FFFTP」を導入せよというもの。
窓の杜でも絶賛評価。
シェアウェアかと思っていたらフリーだったのも嬉しい。
早速ダウソして導入。
ホストの設定はロリポのサーバー情報をコピペしていくだけなので簡単。
このやり方はロリポの公式サイトで細かに説明している。
もはや公認。(気がつかなかったけど)



で設定も終わったので起動してサーバーに接続する。
左側が自パソ内のフォルダ。右側がサーバー内のフォルダ。
左からファイルやフォルダをドラッグアンドドロップで右に移せば移管終了。
実に簡単であっけない。
今までの苦労はなんだったのか?

まあ、なにはともあれ
ローカル環境でいじったファイルを簡単にサーバーに送ることができるようになりました。

教訓
自分が悩むレベルの事は、すでに誰かが答えを見つけているもんやな。
author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 13:26
comments(0), -, -
PHPMyAdminからsqlデータを
アップロードできないまま5時間。
いろいろ検索してみるけど
ロリポFTPでアップロードできないという症例が見当たらない。

アップロードできないのなら
ファイルを1個づつ作成して中身をコピーを繰り返していけば何とかなるか…
とチマチマやってたんだけど、画像がアップできない事に気がついて詰む。

ワードプレスは動いているので
テーマをZIPでインストールすれば一挙解決
という案がわき早速トライ。

ネット上からみるとテーマが反映されていていい感じ。

あれ?ウィジェットでつくったカレンダーがない。
中身を見るとプラグインがスッポリ抜け落ちている。
たしかにウィジェットはテーマ外だわなぁ。

それはそうと
XMAPPのPHPMyAdminからsqlデータを引っこ抜いて
ロリポのPHPMyAdminにぶっこみました。
これでほとんどのデータが移管に成功!と思いきやエラー発生。
しょげながらダッシュボードみてると一通り送れてる。
エラーの内容なんて見た事ない単語でさっぱりわからん。
いいんだよ、この際動けばよw。

どうにもなんなきゃ消してやり直せばいい。

さて次なるはウィジェットをどうするかだな。
author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 06:36
comments(0), -, -
ロリポップ!F T P
ロリポップ!F T P
名前のとおりロリポップレンタルサーバーに標準装備されているツールである。
これを使ってサーバーにアクセスしてファイルをアップロードなんぞする。
はずなんだけど

アップロードできない・・・

(ヽ´ω`)

ちゃんとログインできて
ファイルの中身も見れて
ダウンロードすらできる

けど

アップロードだけできない・・・

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

どないせいっちゅーねん。



いまにはじまった事じゃなくて
ロリポを使いだした時にはすでにアップロードできなかったんだよね。


author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 01:02
comments(0), -, -
URLとURIの違い
タグにurlとuriが出てきて紛らわしい。
違いもよくわかんねーし。

URL(Uniform Resource Locator)
インターネット上に存在する情報資源(文書や画像など)の場所を指し示す記述方式。
インターネットにおける情報の「住所」にあたる。
情報の種類やサーバ名、ポート番号、フォルダ名、ファイル名などで構成される。

URI(Uniform Resource Identifier)
インターネット上に存在する情報資源の場所を指し示す記述方式。
インターネットにおける情報の「住所」にあたる。
URIは包括的な概念であり、現在インターネットで広く用いられているURLは
URIの機能の一部を具体的に仕様化したものである。

URIはURLの上位にあたる。
まあ、URLは、URIの一部ということで。

ネットで拾ってきた情報。
出自はどっかのQ&A
author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 16:24
comments(0), -, -
テンプレートフォルダの取得
テンプレートフォルダの取得

テンプレートの場所をURLで返す
get_template_directory_uri()

テンプレートの場所をURLで返す(get_template_directory_uri()と同じ)
bloginfo('template_url')

テンプレートの場所をローカルパスで返す
get_template_directory()



使用中のテンプレートフォルダのURL
bloginfo('template_url')


最近のスタイルは

Use the URL
<?php get_stylesheet_directory_uri(); ?>

Output the URL

<?php echo get_stylesheet_directory_uri(); ?>


author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 16:14
comments(0), -, -
画像挿入について
固定ページ・投稿記事で<?php 〜 ?>は使えない。

どうりでうまくいかないわけでは。
author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 15:13
comments(0), -, -
画像の呼び出し
何度やっても画像が呼び出せない・・・

imgフォルダに画像つっこんで
img src でよべばいいはずなんだが。
何故に出てこないんだぜ?と。

<img src="/images/○○○.jpg" alt=" "  width=" " height=" " />
これでいいはずなんだが。

調べてみたらCODEXに


CODEX

Image (HTML)

<img src="<?php echo get_stylesheet_directory_uri() ?>
/images/aternus.png" alt="" title="" width="" height="" />
とか書いてある。

なんで理屈は放って置いて
<?php echo get_stylesheet_directory_uri() ?>
の1文をそのまま追加したらば画像出た。

この1文で
/wordpress/wp-content/themes/テーマ名/
の部分を呼び出しているわけだな。

つまりこれでも呼び出せるということ。
<img src="/wordpress/wp-content/themes/テーマ名/
/images/aternus.png" alt="" title="" width="" height="" />

HTMLと違って頭からアドレス入れて呼ばなきゃいかんというのはわかった。
author:Q.Z.ライフ, category:ワードプレス, 11:01
comments(0), -, -