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2018.11.15 Thursday

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2013.07.04 Thursday

地下足袋ジョギング

走り慣れていない状態から

ランニングシューズで2週間

地下足袋でのスロージョギングを2週間

毎日走ってみました。

特に地下足袋で走りはじめてからの、ふくらはぎの疲労感が半端なかったので

思い切って数日間休んで、完全に疲労抜き。

残っていたふくらはぎのダルさが

走り方のヘタさから来ているのか

初期からの度重なる疲労の延長線上にあるものなのか

もうわからなかったんですよ。

仕切りなおした結果、

ふくらはぎ、なんともないです。

まあ、4km 28分程度の走りなんでデータとしてはアレですがね。

しばらく同じフォームで続けてみます。


2013.06.24 Monday

スロージョギング 

6月23日(日)
昼間に選挙へ行く際にギョサンを履いたのですが、調子にのって歩きすぎたために
慣れない鼻緒で水ぶくれができてしまいました。

ギョサン鼻緒太すぎ。

潰れて痛くなるのも嫌なので本日は地下足袋ランはお休み。
久々に初心者用のフカフカ厚ソール運動靴を出してまいりました。

いざ走り出すと・・・これが全く面白くもなんともないw
地面からの反動がうまく得られないんで、イメージ通りに前に進まない。
進むように工夫するとふくらはぎへのダメージがたちどころに強くなる。
ダメージ逃れに今更ヒールストライクに戻すのやだしなぁ。
考えながら、1.0kmほど走ってあとは散歩に切りかえました。
30分ほどで終了。

ここんとこ、踵の痛みも若干ながら感じてはいるので踵にだけ薄いジェルタイプのクッション材を敷いてみようかと検討中。




2013.06.23 Sunday

地下足袋ラン 13回目

6月22日(土) 晴れ (雨あがり)

21日(金)に1日休みをとったので、足がずいぶんと軽い。
せっかく軽くなったので、次の日に疲れを残さない走り方を模索する。
どうやったら、ふくらはぎに負担の少なくて済むかを実践しながら走る。

あれこれやってみた結果、
着地の際に横アーチ部を軽〜く地面に叩きつけるような感じがよさそう。
かなりのフォアフットになるが、しっかりと地面からの反動も得られるし、運動的に呼吸もみだれず脈拍も130以内で安定。ふくらはぎも乳酸が溜まるような疲労はほぼなし。

普段よりもペースが遅めになるので、気持ちよさはスポイルされるのが難点。

3.4km 24:24
ランタイム30分の帳尻あわせで1kmほど追加。

■その他
地下足袋は洗うたびに縮むけど、1回走ると伸びて元に戻る。
2013.06.20 Thursday

地下足袋ラン 12回目

雨が続いております。
今日は休養日にしよう〜と思いながら東京アメッシュを見たらキレイに雲がなくなってるじゃあーりませんか。
1時間はもつだろうと見て地下足袋履いて出発。
気持ちよくマイペースで走りながら昨日の2.4km地点でタイムをチラ見。
14:36 あ・・・クリアできとる。
残りも同じペースで合計3.4km 22:01のランでした。

東京アメッシュ 走る前に見ておきましょう。



2013.06.20 Thursday

地下足袋ラン 11回目

6月19日(水)雨
基本コース 1往復 3.4km 22:18

天気予報は午後から雨だったはずが、いつまでたっても降る気配がない。
ならば走ろうと玄関を出てちょっと間したら降ってきました。

まあ、涼しくていいか・・・地下足袋ランを慣行。

いつも走るコースは1kmにわたって立派な桜並木になっている。
枝葉の下を走ればちょっとくらいの雨ならば凌ぐことができるので助かる。
ただ、季節がらなのか、クモの糸が頻繁に顔に引っ掛かるの・・・。不快。

そういえば先日目にしたサイトで、米海兵隊の入隊試験の項目に「1.5マイル(2.4km)を15分で走れ」というのがありまして、ちょいと挑戦してみました。
結果 2.4km 13:13 クリア〜♪
速くはないけど、ロードランでは確実にスピードが落ちると称される地下足袋でこの結果なんで良しです。うれし〜。

クリアはいいけど、頑張っちゃったせいか残りの1kmはダルダル状態でのスロージョギング。

ペースは程よく気持ちよく!が1番というのを身をもって体験いたしました。

2013.06.18 Tuesday

地下足袋+ジョギング(スローでない)10回目

6月18日(火)晴れ
基本コース 1.5往復 4.8km (3.4km+1.4km) 32:48

自分にいいペースを探しながらの3.4km。
追加の1.4kmは流しながらの時間と距離の調整。

気持ちがいいペースはもはやスロージョギングとは呼べない。
ただの地下足袋ラン。
ヒールストライクは避けて、なるだけフラット〜フォアフットを心がける。
踵や膝は特に痛んだりはしない。


2013.06.18 Tuesday

地下足袋+ジョギング9回目 +つぶやき

6月17日(月) 

一日中眠い。大転子あたりも痛い。
自分の限界以上にスロージョギングを頑張りすぎるとイロイロと影響が出る。
暇を見つけては横になる怠惰な日中を過ごすw。

夜になっても眠さは解消されず、スロージョギングに行くかどうか悩む。
眠い。だるい。
こんな言葉が頭をグルグルとまわり、腰は重くパソコンの前から動こうとしない。

いままでの行動パターンからして
急用やら、やむを得ない状況でもないのにやらない前例をつくると
そのままダラダラと今日はいいや病が発症する確立が高い。

気持ちにメンドイが入っていると、すでに楽しくなくなっているという事でもある。
自分の体力レベルと距離と時間とコース設定。
未知だったものが、段々と明確になってきて「あ〜こんなもんなのか」とどこか達観的に物事を見ているのだろう。

スロージョギングを続けた先になにを求めるのか?

・・・あ、減量だった。

いかんすっかり目的を忘れてるやんけ。
地下足袋履いて、はい出発w。

とはいえ無理は続かないので基本コースの3.4kmにしておく。
2.5kmほどゆっくり本当のスロージョギングのペースで走り、残りは歩き。
暗がりの中、芝生の上をひた歩く。
踏み込むたびに芝の柔らかさや土が凹む感触が伝わってくる。
あぁ、ちょっとはこのダイレクト感になじんできたんだな・・・と思う。

眠ってた足裏のセンサーをいくらかは起こすことができたのかも知れない。


2013.06.17 Monday

地下足袋+スロージョギング 8回目

6月16日(日) 周回ハーフ 西側 約5.8km

散歩を1日挟んだおかげで体の痛みもどこへやら。
散歩からスロージョギングに戻ります。

先日の周回フルコースは厳しかったので本日は周回ハーフにトライです。
中間にある陸橋を境に東と西に分けられるので、周回ハーフ西側としておきます。

前回は陸橋への登りかたがわからずに、勢いで周回フルに挑んで失敗こいたので、そのへんもさぐりつつ走ることにします。



スタート地点はいつもと同じだけど逆周りで行きます。
水色のラインは予定のコース。
青丸は陸橋へ登るポイント。
緑丸は下りる階段があると思われるポイント。



陸橋にはなんなく登れて橋を渡ります。高さがあるので夜景がきれい。
そのうち真下に予定のコースが見えてきたので、下りれる階段を探す・・・
・・・ないのでそのまま道なりに陸橋を走る。



緑丸のところでやっと下りれた。青いラインに戻るべく走る。



結局はこんなコースになってしまいました。完全に想定外w
周回ハーフ 西側 
1周約5.8km:38分33秒



距離と時間を延ばすために緑ライン部の往復を追加する。
+15分くらいでトータル53分。

■傾向
15分目:フォームが安定してくる。
30分目:調子が出てオーバーペースになりがち。
40分目:この壁を超えてくると、目に見えて調子がガクンとおちる。

■今後
45分でもガタがこない安定を目指す。

2013.06.16 Sunday

地下足袋+散歩

6月15日(土)
7回目のフル周回コースの無茶がたたってアチコチが痛い。
なので本日は散歩にしておきました。いい天気だし。
往復3.4kmの通常コースを地下足袋で歩きます。

日中の明るい時間帯なので芝生の上をゆっくり散歩。


アスファルトと違い、芝生のフカフカ感が気持ちいい。
ソールの薄い地下足袋ならではの感触〜♪

橋まで行ってフト高尾山+地下足袋の企画を思い出し練習のつもりで川原へ。



丸い石がゴロゴロしております。



丸五ジョグは指先までゴムがカバーしているので貼り付け式に比べて安心感があります。かといって漫然と歩いて思い切り石にヒットすると爪が剥げるかもしれないので足元への意識は常に高めです。

石が丸いせいか足裏は大した痛みもなく、どちらかといえば足のツボに効いていい刺激!てな具合。
途中斜面を登り下りしたら地下足袋の中で足がズレて前後に滑る。
運動靴のように紐でしめ付けができない地下足袋の弱点か。

わかってはいたけど、ジーパンは散歩には最悪な組み合わせ。
汗かかない予定だったのに気温のおかげで張り付く張り付く。いやはや不快w。



再び芝生にもどり、少年野球をわき目に見ながら散歩を続ける。
昔は自分もここで硬式野球をやっていたんでちょっと懐かしい。

サイクリングロードを歩いてると、脇を選手が走り抜けていく。
グランドの近くでは勢いよく走っているが、遠くはなれるとプラプラ歩いている。
昔の自分を見ているようで笑える。チームのレベルが伺い知れる。
まあ走れって言われたから仕方なく走っているのだろう。

毎週ここに集まっては野球をする彼らですが、
なんで週に1回しかない貴重な時間に走りこみなんてしてるんですかね。
そんなのは平日の間にやっておくべきことでしょう?
人数が集まってチームでしかできないことをやるのが本当なんでないかね。
教える方も教わる方もレベルが低くて気がつかないからしょうがないか。
いっそ練習なんてしないで紅白戦でもずっとやって
「野球って楽しい!」と思えるようにしたほうが選手の為のような気がするわ。

そんなことを思いながら1時間の散歩は終了。
もう夏も近いですな。


2013.06.16 Sunday

地下足袋+スロージョギング 7回目

7回目:6月14日23時〜

なんやかんやで地下足袋ランで1週間ですよ。

スロージョギングには特有のお約束があるけども
ペースや足運びもなんかもフォアフットからフラットフットに・・・
いいか悪いかは別にして段々と我流というかオリジナルになりつつある今日このごろ。

唯一守ってるのは心拍数120〜130(世に言う会話ができるレベルの運動強度)。
一番脂肪が燃焼しやすいとされている数値なんで、
その心拍数の範囲で気持ちのいい速度でテンポよく走っていればいいかなと。
田中教授も慣れてきたらペースをあげてもいいと言うてましたし。

いつも走っているのは下記画像の赤いラインを1往復約3.4km


6回目で気持ちよく1.5往復ができた事に気をよくして、今日は2往復に挑戦してみることにする。

走り始めて橋の欄干まで来たときに気がついた。
2往復ということは橋を渡って対岸を走ればちょうど良くね?と。


瞬時に思いついた理想の走行マップ! さすがワイ完璧や。
橋の分距離が伸びるが何とかなるでしょ。


ペースよく走って橋にさしかかるも、当の登る階段が見当たらない・・・?

ここまで調子よくいいペースで走れていたので
階段探してペースが崩れるのはやだなぁ・・・と次の橋を目指すことに。

次の橋に到達する。この時点でタイムは40分。

かなり辛くなってきて、後悔の念が渦巻きながらのラン。
よく考えてみれば40分以上走ったことないし俺w。
ぐわぁ、あの時探してでも途中の橋を渡ってりゃぁ今頃ゴールしてんじゃね?

疲れた時にクッション性の全くない地下足袋から伝わる衝撃は確実に疲労を増します。
暗がりの中、後ろからビュンビュン追い抜いていく自転車が恨めしく感じてき始め、蹴りをくれて強奪してやろうか?というほとばしる妄想負のパワーをエネルギーにしてひた進みます。
端から見ればかなり邪悪な顔をしていたことでしょう。

橋を渡ってからはほとんど歩いておりました。
体力的には走れそうだけど、アチコチがガクガクでそんな気になれない。
1時間が過ぎたころようやくスタート地点に戻り、本日のランは終了となりました。


達成感というより、高尾〜陣馬縦走以来のやっちゃった感があふれます。
周回フルコース:1時間9分14秒

■感想
結果としてはできた。けっこう歩いてるけど。
常のランが40分までしか経験がないのにいきなり時間を延ばすのは無謀。
特に地下足袋で走る時は余裕を持っていないと、疲れた時に体への負担が大きくなる。辛くなって思い通りのフォームがとれなくなると着地姿勢が崩れてくるので、踵からの衝撃が上へ上へと伝わってしまい膝や股関節周りを痛めてしまいやすい。地面からの反発を活かせなくなるのもマイナスポイント。

■今後
いつもの往復コース。
もしくは一つ目の橋を渡る周回ハーフのコースを使って、1時間連続のランができることを目標にチマチマ走る。

あくまでも減量が目的であることを忘れずに継続させることが重要。


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