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「陸上エロ」でよく見る画像 藤森安奈選手
スポーツ関連のまとめサイトでよく目にするこの画像。

千葉国体のゼッケンにTOKYOの文字が入ったユニフォーム。
いったい誰なんだぜ?と思い、検索・・・
この画像は千葉国体2010決勝の東京代表、藤森安奈選手であることが判明。 

こちらは予選の動画。第1位で通過。


決勝の動画。テレビ放映のキャプですね。第8レーンが藤森選手。2:04~


同じく決勝。個人撮影動画  かなり高画質です。


こちらは、2012年5月の日本ジュニア 女子100m決勝の時のものですね。




2012年のインターハイ、女子4×100mリレーでは見事に優勝をかざり
高校日本一女子チームとして炎の体育会TVに出演しました。



うーん結果はどうなったんでしょうね?気になります・・・。
画像は「女子スポーツ何でもTVキャプの跡106」からお借りしました。


現在は東京高校を卒業して、青山学院大学に進学、陸上競技部に在籍されてます。
藤森安奈選手の今後ますますのご活躍を期待しております。

author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 07:23
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藤森安奈選手のインターハイ
けが人続出乗り越えた! 
東京高(東京)陸上部 インターハイ



8 月の全国高校総体(インターハイ)で女子が団体総合優勝、男子も団体総合4 位という好成績を収めた東京(東京)陸上部。原動力となったのは、メンバーのけがを乗り越えてつかんだ女子4×100奪螢譟爾斑忙劭粥400奪螢譟爾陵ゾ,澄

5月に男子チームの加藤勇司(3年)=神奈川・西原中出身=が、6月には女子チームの藤森安奈(3 年)=同・武山中出身=がそれぞれけがを負い、インターハイ予選を欠場。男女とも代走を立て、何とか本戦への出場権を獲得したが、チームには重い空気が流 れた。この危機を救ったのは、メンバーの思いやりと仲間への信頼だった。

男子チームで、本番でも加藤の代役を務めることになった池田亮平(2年)=同・中野島中出身=は、プレッシャーに弱い一面を持っていた。その池田を 支えたのは先輩たちだった。第3走者の大串卓也(3年)=同・宮前平中出身=は「自分の走りをすればいい」と励まし、部長でアンカーの田辺将大良(3 年)=東京・第三亀戸中出身=は「俺たちがいるから安心しろ」と毎日勇気づけた。いつしか池田は「先輩たちを信じよう。加藤さんのためにも絶対やってや る」と思うようになっていた。

女子チームで負傷した藤森は「一人になるとつらかった。走ることを諦めかけたときもありました」と涙をこらえて振り返る。3年間苦楽を共にしてきた アンカーの中嶋瑞穗(3年)=同・鶴川中出身=は「絶対に藤森と優勝したい」という思いを胸にとどめ、けがのことは口に出さずに藤森を見守った。第1走者 の鈴木夢桜(2年)=同・足立十四中出身=と、第3走者の高森真帆(2年)=神奈川・川崎有馬中出身=も同じ思いだった。

迎えたインターハイ本番、男子は3分12 秒15、女子は46 秒15 のタイムをはじき出して優勝した。男子チーム第2走者の清水勇也(3年)=東京・四谷中出身=は「加藤と池田のために走りました」と振り返る。本番の舞台 で復活した藤森は「女子チームは全国で一番速くて、一番仲も良い」と胸を張った。仲間を信じて心でバトンをつなぐ。それが東京のリレーなのだ。(文・写真  東憲吾)


(高校生新聞 2012年10月号から)

↑クリック http://www.koukouseishinbun.jp/2012/10/3844.html

引用元の高校生新聞。
見れなくなってしまったら・・・と思い魚拓的に引用させていただきました。

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怪我を乗り越えてチーム一丸となって掴み取った4×100mリレーの優勝。
この最強のチームメンバーでの最後のレースがあの炎の体育会TVです。

普通に見ているとただのバラエティ番組ですが、チームメンバーにはこんなエピソードもあったんですね。
レース前に語った「負ける気が全然しない」というゆるぎない自信はこういうところからも来ていたのでしょう。


自信に満ち溢れた表情もすごくいいですね。


藤森選手をはじめ、チームの皆様のますますのご活躍を期待しております。

画像は「女子スポーツ何でもTVキャプの跡106」さんからお借りしました。



author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 20:58
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ぎふ清流国体
2012年10月5日
ぎふ清流国体 少年女子A 100m 準決勝2組


残念ながら決勝には残れませんでした。
author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 03:15
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2012 インターハイ 北信越かがやき総体
2012年7月30日
北信越かがやき総体 女子100m決勝


2012年7月31日
北信越かがやき総体  女子4×100mR決勝


表彰台

















最高の笑顔ですね!



author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 01:49
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2012 静岡国際陸上 女子200mタイム決勝2組目
2012年5月3日
静岡国際陸上 女子200mタイム決勝2組目


藤森選手は第2位。
author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 01:45
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2011 第66回国民体育大会“おいでませ!山口国体”
2011年10月に行われました、第66回国民体育大会“おいでませ!山口国体”



7月につくった足道楽さんのインソールの効果が活かされているようですね!
author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 01:42
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藤森安奈選手 

武蔵小杉の「足道楽」さんで靴の中敷を作成されたようです。
となりは大村監督かな・・・違ったらすいません。

2011年7月12日の足道楽さんのブログより

author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 01:37
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中学生時代の藤森選手
中学女子陸上短距離
高めあう2人 全国へ
8月21日から大分県で全国大会 100m・200mに出場
2009年8月21日号

横須賀市立武山中学校3年生時の藤森安奈選手
 
 武山中3年生の藤森安奈さんと大津中3年生の澤口桃佳さんが、8月21日から24日まで大分県大分市で行われる全国中学総合体育大会陸上競技大会に出場 する。種目は女子100mと200m。7月18日に行われた県中学通信陸上大会の100mで藤森さんが12秒14(大会新)、澤口さんが12秒22の好タ イムで1、2フィニッシュ。ともに市中学校記録を塗り替える力走を見せた。「揃って決勝に進出」−ライバルとして刺激しあいながら成長を遂げてきた2人を 取材した。

「11秒台に挑戦」(藤森)

 「足が自然と前に出た。これまでにない感覚で気持ちよく走れた」。藤森さんは大会新を記録した先のレースをこう振り返った。2週前の大会で12秒45を記録してからさらにタイムを詰めた。顧問の本多真弓先生は「今伸び盛り。積み重ねてきた練習の成果が結果につながっている」と評価する。苦手なスタートを克服するために、男子と混じって行ってきた練習が功を奏した。

 1年生のときにはジュニアオリンピックにも出場。市・県の100m・200mでは表彰台が定位置となったが、今冬は故障に泣いた。オーバーワークが原因で満足な練習が行えない時期を過ごした。この経験が陸上への情熱に火を付けた。調子を取り戻した今は、「全力で走れる喜びを実感している」と話した。

 レースで顔を合わせる機会の多い澤口さんには、「絶対に負けまい」との想いがある。ライバルとして意識することで、自身の発奮材料にしてきた。その一方で練習や体調などの近況をメールで交換する間柄、よき理解者でもあるという。

 全国大会では11秒台をめざす。「練習も体調も万全」。本多先生の教えである「望まないと叶わない」を胸に、本番に挑む。

タウンニュース 横須賀版 
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魚拓的に引用しました。






author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 00:01
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藤森安奈さん目当てに来られた方へ
藤森安奈さん目当てに来られた方へ
ようこそいらっしゃいました。
このブログの検索ワードのトップはぶっちぎりで
『藤森安奈』さんです。
正直こんなことになるとは思ってもいませんでした。

このブログのわずかな記事ではございますが
あなたの好奇心が少しでも満たされることを切に願っております。

追伸
あまりにアクセスが多いので
ネット上で拾った画像やYoutubeの動画など
2012年藤森選手が3年生の時をメインに引っ張ってみました。

私をはじめ、単純に1枚の画像から始まった事だとは思いますが、
これをきっかけに陸上競技場まで足を運んで応援しよう!とはいいませんが、
彼女をテレビで見かけたときに「あっこの選手知ってる!」と
今までよりも少し近い距離で応援できたら・・・と切に思います。


いろんなところから引っ張ってきましたので
俺の画像・動画を無断で使うな!という方がおられましたら申し出てください。
削除させていただきます。
author:Q.Z.ライフ, category:藤森安奈, 00:44
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